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よくある質問

い~水H2(水素水サーバー)について

Q:い~水H2(水素水サーバー)とは何ですか?
A:「い~水H2」は、一般の水道水やガロンボトルの水から水素を豊富に含む水を生成する画期的なサーバーです。本サーバーは水を純水にまでろ過した上で、溶存水素濃度の高い中性の水素水を作ることができるので、不純物のないまろやかな水素水をお楽しみいただけます。
Q:い~水H2(水素水サーバー)は、どのようにして作られるのですか?
A:複数のフィルターで原水をろ過し、不純物を除去。特に、海水の淡水化にも活用されている「RO膜(逆浸透膜)フィルター」は、0.0001μmという微細な孔径により水分子より大きな物質を通しません。これにより、従来のフィルターでは除去しきれなかった微細なバクテリアやイオン性物質、重金属などの除去を実現します。
濾過された水は電解槽内で電気分解され、多量の水素が発生。豊富な水素を含有した「水素水」が生成されます。
Q:水素水の還元力とは何ですか?
A:酸素が物質を錆びさせる[酸化力]を持つのに対し、水素は酸化を抑制する[還元力]を持っています。老化や、食べ物が腐ったりするのもこの『酸化力』が原因だと言われています。
本製品の持つ「還元力」は、主に「酸化を防止する」効果として発揮されます。
ちなみに、「い~水H2」が生成する水素水の還元力は、-400mV~-600mV です(数値が低い程還元力が高い)。
Q:水の給水はどうするのですか?
A:「い~水H2」は、水道給水方式・ガロンボトル給水方式の両方に対応しており、設置場所を選ばず手軽に水素水をお飲み頂けるサーバーです。

マジックバイオくん(食品資源リサイクル機器)について

Q:どのような処理をするのですか?
A:数ある生ごみ処理機の中でも「マジックバイオくん」は[バイオ式]と呼ばれる処理方式を採用しています。
バイオテック・ユノーサというバイオ資材を用いて、微生物の働きで生ゴミを水と炭酸ガスに分解して大幅な減容化を行うタイプです。
Q:生ゴミは、どのくらい減容できるのですか?
A:投入する生ゴミの量・状態(成分、含水率など)や機種によって減容率は異なりますが、約85~90%の大幅な減容化が図れます。
Q:バイオ資材の交換頻度はどのくらいですか?
A:生ゴミの連続投入ができ、バイオ資材の交換頻度は約1年です。
Q:操作は簡単ですか?
A:はい。生ゴミを投入してスイッチオン、あとは待つだけ。の簡単処理です。
処理時間は、投入する生ゴミの量・状態(成分、含水率など)や機種によって処理時間は変化しますが、24時間で発酵分解が完了しますので、次の生ゴミ投入が可能な状態になります。
Q:どのような用途に利用できますか
A:「食」にまつわる、さまざまな施設でご利用いただけます。食品工場をはじめ、病院、レストラン、スーパーマーケットなど、大量の食材・食品を扱うさまざまな施設で活躍しています。
(スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ホテル、レストラン、学校給食センター、食品加工工場、病院など)

守る水(電解水衛生環境システム)について

Q:「守る水」とは何ですか?
A:「電解水」です。電解水といっても、「守る水」は洗浄力がある[アルカリ性電解水]と除菌力がある[酸性電解水]を生成します。
Q:「電解水」はどのようにして生成されるのですか?
A:水道水に含まれているカルキやミネラル、臭気、チリ、ゴミ等を軟水器とフィルターを通して徹底的に除去。この水と塩水を電気分解することにより、「強アルカリ性電解水」と「強酸性電解水」が生成されます。
Q:「守る水」を使うとどのような効果があるのですか?
A:細菌への防衛力があります。食中毒やノロウィルスなどの施設内感染の対策に有効です。
また、洗浄力・除菌力・脱臭力・漂白効果もありますので、水だけの洗濯でも驚異の洗浄力があります。
Q:どのような施設に使用できますか?
A:病院、介護施設、ホテル、ジム・スポーツクラブ、レストラン・飲食業、ゴルフ場、クリーニング業、温泉施設、コインランドリー、ビルメンテナンス、住宅メーカー、カーディーラー、駅・公共スペース、船舶関係、米・野菜・果実生産農家、酪農業、ペット・ブリーダー関係など、さまざまな環境にご利用いただけます。
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